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自分を感じたい、すべての女性たちへ

UNMIXは“混じり気のない”ということ。
「生まれ持ったピュアな魅力を感じて欲しい。」そんな切なる思いからUNMIXは生まれました。
美容は自らに触れる行為。
だからこそ、そこには自身への思いが現れます。自分を大切に、心から愛せるように…。
今、全ての女性たちに向けて吉川流メゾットの集大成ともいえるUNMIXが始動します。
〜あなた自身を愛するためのプロダクト〜
持って生まれた自分の魅力をもっと感じて欲しいから、化粧品の“透け感”にこだわりました。
その人が透けて見えるメイクできれいになれたら、自己を肯定する気持ちが高まります。
そして、「私って悪くないな」と感じてもらえたら…。
そのために大切なのが、透明感と化粧効果のバランス。
その追求は、女性を美しく見せるための試行錯誤ともいえます。
「きれいなメイク」ではなく、「私ってきれい…」と思える喜びを感じてもらいたい!
だから、色や質感だけでなく、透明感、化粧膜の厚さにUNMIXは強くこだわるのです。

1本の口紅から始まること

(アンミックス)は
吉川康雄か本当につくりたかった
1色のリップスティックから始まります!

〜それは全ての女性を美しく、魅力的に見せる色〜

吉川康雄が化粧品の色作りにおいて、強くこだわり、大切にしてきた“血の赤み”。
それは、全ての女性を美しく、魅力的に見せる絶対的な色だといえます。
そのこだわりを形にした吉川の絶対色でUNMIXはデビューを飾るのです。
インスピレーションの源は、静脈の暗血色。
生命力を放つピュアレッドに“かげり”を絶妙なバランスで加えることで完成したインパーフェクトレッドは、程よい化粧効果を求めて透明度を調整され作られたのです。
一般に“くすみ”と呼ばれるかげりは、実は色に多彩な表情をもたらす魅惑のスパイス。
色に熱を感じさせることも、消えゆくような儚さを表現することもできるのです。
UNMIXを象徴する、この最初のリップスティックが、吉川の非凡なセンスと独自の視点、女性の美しさを引き出すことへの情熱を物語ります。

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吉川 康雄 プロフィール

UNMIX BEAUTY CREATOR 吉川 康雄Yasuo Yoshikawa

1959年、新潟県生まれ。 1983年より東京でメイクアップアーティストとして活動をはじめる。
ファッション誌や広告制作で10年以上活躍後、1995年に渡米。半年後、 VOGUEの撮影に急遽代役として呼ばれ、その後のキャリアを決定づける
ファッションエディター、トップフォトグラファーと出会う。各国のモード誌のカバーを含むファッション撮影、広告、コレクション、セレブリティのポートレートなど幅広く活躍。美容情報サイト「unmixLove」を立ち上げ、取材、執筆もこなす。著書に「うまれつき美人に見せる」(ダイヤモンド社)、「褒められて嬉しくなるキレイの引き出し方」(宝島社)、「いくつになってもキレイ!になれる」(世界文化社)などがある。